20131227a昨日、天気が良かったので、ウォーキングの途中に思わず撮影。



20131227b振り返れば、遠くに八甲田連峰が見えました。



20131227b2スマホのデジタルズームではこの辺が限界か。



20131227c本日は3週間ぶりに成分献血をしてきました。

帰りには、久しぶりの「ホタテ醤油」をゲット。

歩いて、献血して、また歩いて・・・変わり映えしない日々だけど、健康で続けて行ければ善し。

成分献血は最低2週間あいだを空けて行う必要があります。

年間24回まで献血できるが、血小板で1回、血漿で1回とカウントするようです。

健常者であれば、通常の成分献血は「血小板」を勧められます。

「血小板でお願いします」と言われたら、「血小板」+「血漿」で、2回とカウントされます。

事前の採血検査で、血小板が少ない場合は、「血漿でお願いします」と言われることがあります。この場合は1回とカウントされます。

毎回、成分献血(血小板+血漿)を行う場合は、年間で12回献血できることになるようです。(カウントは年間で24回となります)

成分献血を定期的に続けるなら、毎月1回献血するのが良さそうです。

ちなみに成分献血の可能年齢は、血漿成分献血が男女共18歳から69歳まで、血小板成分献血が18歳から男性69歳まで・女性54歳までのようです。

全血献血の場合は、200mlの場合は4週間以上、400mlの場合は女性が16週間以上・男性が12週間以上あいだを空ける必要があるようです。

全血献血の可能年齢は、200mlが男女共16歳から69歳、400mlが男性17歳・女性18歳から69歳まで。

年齢の上限などは、何度か変更があったようなので、今後も変わる可能性はあるかも知れません。